今日も腹痛

今日も昨日に引き続き腹痛がひどかった。

早く腸の流れをよくしたい。
腸内洗浄してみたい。
明日、明後日は2日連続飲み会なのに…こんな腹痛で大丈夫かなぁ(-_-;)

明日の飲み会は店名忘れたけど美味しいとこらしい。行った事ない店って楽しみ(^-^)♪
そういう楽しみがあると仕事も頑張れるもんだよね♪

飲みに行くのって、休みの日の夜に行くよりやっぱり仕事終わった後の方がゴハンもお酒もより美味しくて楽しい気がする(^O^)v「今日も1日お疲れ~!かんぱ~い!」っていうのが好き☆

明日も仕事頑張って楽しいお酒を飲んで来よう(*^∇^*)

音楽は世界を変えられるか

先日、ベルリン国際映画祭が行われ、そこでニール・ヤングのドキュメンタリー映画『CSNY Deja Vu』が特別上映されたが、それに先だって行われた記者会見で、彼はつぎのようにコメントした

I think that the time when music could change the world is past. I think it would be very naive to think that in this day and age.

音楽が世界を変える――そんな時代は終わったんだよ。まあ、いまさらそんなこと言うのも野暮だけどさ。(拙訳)

だけど、ニール・ヤングが言うような意味で、音楽が世界を変えた時代なんてあったのだろうか。たしかにジョン・レノンの「イマジン」は、ベトナム戦争が泥沼化していた70年代はじめ、反体制的な歌として放送が規制されるほど影響力があったけれど、だからといってジョンが夢想した世界は訪れなかった。変える力はあるのだろう。問題なのは、変えることができるとしても、アーティストが願ったように変わるのか――ということだと思う。一昨日、アメリカの名門オーケストラ、ニューヨーク・フィルハーモニックが北朝鮮で公演を行った。来年はエリック・クラプトンの公演が予定されているのだという。これらが後世、北朝鮮を民主化に導いた歴史的公演――と言われるのかもしれない。音楽が世界を変えた、と。だけど、変えたのはニューヨーク・フィルハーモニックやクラプトンではない。そしてたぶん、ミュージシャンたちが望んだようには変わらないだろう。

クローム・ドリームス2

ニール・ヤングの最新アルバム『クローム・ドリームス2』(07年)を聴く。1曲目、2曲目と牧歌的なフォーク・ソングがつづき、今回はこういうアルバムなのかと思いきや、3曲目はいきなり18分以上もある骨太なロック・ナンバー。やっぱりニール・ヤングはいつまでもニール・ヤングなのだ。静かなアコースティックとギャンギャンのロックが半々くらい。新しさはまったくないんだけど、変わらない味ってのもあるからね。
◆公式サイト http://www.neilyoung.com/

巨乳だからって許されんよ!

巨乳アイドルが裁判をおこした。芸能活動を理由にした退学処分は不当だ~!とグラビアアイドルの小泉麻耶(19)が訴えやがった。
相手は東京の桐朋学園。大体校則で芸能活動は禁止になってるみたいだ。だから裁判でも「退学処分は社会通念上やむを得ない」と、訴えを棄却したそうな。

まっそりゃそうだわ。そういう校則、ルールなのだから。バカバカしい話なんだけどね。
小泉ちゃんは「卒業したいという気持ちを裁判所に理解してもらえず残念」とコメントしたそうな・・・・
じゃあ~芸能活動しなきゃよかったのに、そんなに卒業したいんだったら。ダメやって言ってんのに!アホかぁ?
しかし裁判まで起こす事あるかぁ~?親や事務所の者はなぜ「いやいやお前が悪いよ」と止めなかったのだろうか…?なぜ19歳なのか?ダブってるやんか~!!
いや~まぁ~ホントどうでもいい話なんだけどね。小泉麻耶の画像を使いたかっただけなんだけどね。

おやすみなさい(-.-)zzZ

病院に行って来た

今日は謎の腹痛が昨日よりひどかった為に病院に行って来ました。
レントゲンも撮ってもらった。

検査結果は「多分便秘じゃないですかね~」
えっ( ̄□ ̄;)!!

便秘なんて別に普段からの事だし、ひどい時にはお腹が張る感じはあったけど今回はいつもと違う痛みだったので、
「あの~、痛みの感じとしては骨折っぽい痛みというか…お腹を蹴られたような感じなんですが…。」

と言うと
「骨折だったらもっと大変な痛みでしょう~?」と言われて終了。
まぁ悪い病気とかじゃなかったんだしいいんだけどね…(-_-;)

それにしてもこの病院「今日は専門医がちょうど居ないから違う科の先生が診察しますけど」って言われたんだけど…病院てそんなものなのか?(?_?)

こんなにおいしい電波利用料

衆議院議員の河野太郎がブログにテレビ局の電波利用料を公開し、波紋を呼んでいる。

テレビ局の電波利用料負担は、総計で34億4700万円にしかならない。
一方で営業収益は3兆1150億8200万円。
電波を独占して上げる収益に対して利用料が千分の一。
低すぎませんか。

これはたしかに「低すぎる」。当然テレビはこんなことを報道しないだろうが、スポンサー各社は怒り心頭なのではないか。おまえらがいままで見積に書いてた「電波利用料」ってなんだったんだ!と。これぞまさにキング・オブ・既得権益。そんな連中が偉そうに役人の既得権益を糾弾するんだからチャンチャラおかしい。それにしても河野太郎は大きな仕事をした。

ネオリベラリズムの精神分析―なぜ伝統や文化が求められるのか (光文社新書 314)

樫村愛子『ネオリベラリズムの精神分析―なぜ伝統や文化が求められるのか』(光文社新書、07年)を読了。社会の流動化が進み、不安定化するなかで、その不安を打ち消すために人々は右や左に大きく振れたり、宗教にすがったり、ネットでのコミュニケーションに没入したりと、共同体を維持することが難しくなってきているが、このような状況を「再帰性」と「恒常性」というキーワードを用いて分析する。「再帰性」とは「自分自身を意識的に対象化し、メタレベルから反省的視点に立って自己を再構築していくこと」で、「恒常性」とは「人間にとって重要なフィクション」。これらは相反するものだが、樫村はラカンの精神分析を参照しながら、その両立を試みる。社会分析としては説得力があったし、小泉-安倍政権や若者文化の解説は読み物としておもしろかったのだが、ラカンが出てきてから地から足が離れてしまった感じがした。現代思想入門として読むぶんにはいいかもしれない。

謎の首痛・腹痛

首の右側が痛くなってから1年が過ぎた。

この痛みは一体何なんだろう??

と思っていたところにまた更に・・・。

ここ何日か前からお腹が痛い。これもまた右側。

身体をひねったりしても痛い。
押すと特に痛い部分がある。

何なんだろう(ToT)

どうしようもないほどの痛みじゃないんだけど、今までに味わった事のない感じの痛み。病院行った方がいいんだろうけど…あぁ…またお金がかかるではないか…(T_T)

でもミネぞうの知り合いでお腹痛いの何日も放っておいて、ある日夜中に激痛が走り救急車で運ばれたけど手遅れで亡くなられたという方の話を聞いた事があるのでちょっとコワイです…。その方は腸捻転だったそうです。

と、ミネぞうにも脅かされているので近いうちに病院行って来ようっと(-_-;)

アルフォート

最近食後にアルフォートを食べながら、コーヒーを飲むのが楽しみでなりません。
今もそうしてます。美味いなぁ~アルフォート!

今日仕事の合間に友達のお見舞いに行ってきた。高校の同級生なんだけど、糖尿病で入院してる。この若さで!
185cmで100kgの男が、今は72kgしかないみたい。まぁそれが平均体重らしいが。今までが太ってただけなんだけどね~
でも、デカいあいつしか知らないから、やっぱりビックリと言うか、心配だ。
でも明日退院するみたい。インシュリンの注射も打たなくていいみたいし。まずは一安心。でもやはりこの歳で糖尿って……
いや~人の事の心配もあれだけど、僕も気をつけないとね~。体重が185cmのヤツと変わらないなんて・・・・

でもね~アルフォートが美味いんだって!
はぁ~痩せないわこりゃ・・・・

書く事なし…

さて日記を…………う~んう~ん………書く事なし!
え~~~………なし。
きぃえぇ~~~・・・なし。くわぁぁ~~~・・・もういいって!
そんな毎日変わった事もないし、特筆すべき事はないってもんや。ただ、今は腹が減ってきたわ。

あぁ~寝よ。

スタジオ練習

今日は昨日に引き続きスタジオ練習。

と言ってもBBではなくギターとキーボードと…そしてボーカルは私。

絢香の曲を何曲か歌わせて頂きました♪

2時間近く1人で歌ってたので声もオカマみたくなって来ました。
とても気持ちよく歌えて楽しかった♪

あ―…、何やかんやしてるうちにまた今日もこんな時間…早く寝よう☆

無罪といったら無罪

三浦和義がサイパンにて27年まえの殺人容疑で身柄を拘束されたことが気に入らない。いまさら――もなにも、三浦は無罪なのだ。いや、実際に妻を殺害したかどうかは知らないが、最高裁で無罪判決が下された以上、今後どんな証拠が出ようと、それが覆ることはありえない。ただこの事件はアメリカで起きたため、属地主義をとるアメリカでは事件は終わっていなかったと。さて、もしこれで有罪なんてことになったら、いったいどうなるのか。法律もクソもあったもんじゃない。日本としては、おいアメリカ!無罪なんだから身柄を引き渡せボケッ!――くらい言うべきなんじゃないだろうか。

METAL MAD

ラウドネスのニュー・アルバム『METAL MAD』(08年)を聴く。ひと通り聴いてみて、いつにも増して攻撃的だなあ――という印象。それはたんに曲のテンポが速いとか音のエッジが立ってるとか歌詞の内容がキワどいとかそういうことじゃなくて、ロックの最前線で勝負しようというアティテュードが鼓膜からガンガンと伝わってくるのだ。同じことをやり続けるのは簡単だし、今風のことをやるのも難しくない。ラウドネスがすごいのは、あくまでラウドネスでありながら、時代に合わせて変化していくしたたかさだ。ジャズを知りたければマイルスを聴けと言われるのは、マイルスが偉大なプレイヤーであることもさることながら、ジャズの歴史がそのままマイルスの変化に現れているからだが、ロックを知りたければラウドネスを聴けと言ってもいいのではないか。いや、ちょっと言いすぎたが、そのくらい攻撃的なアルバムなのだ。しかも、前作を聴いたときの感想で、腹が立つほどボーカルがオフ気味だと書いたが、今作では久しぶりに前に出ている。さらに全曲が英語詞。これらは間違いなく海外のマーケットを意識してのことだろう。日本を代表するロックバンドとして、世界を相手に暴れてほしい。激しくおすすめ。