やればできる

TSUTAYA DISCSS から届いたのは成瀬巳喜男監督の『女が階段を上る時』(60年作品)と黒沢清監督の『アカルイミライ』(03年作品)だった。『女が~』なんてショップにはなかなか置いてないからね。便利な世の中になったもんだ。定例のバンド練習。案の定新曲の歌詞は間に合わず、高西さんにはラララで歌ってもらった。来週にはなんとか、なんとか。今日の収穫はなんといってもベース。僕が曲を作るときは全パートをアレンジするんだけど、今回ベースに関してはオーソドックスなアレンジしかしなかった。で、なんかいい感じにして、と島田さんにお願いしてあったんだけど、これがなかなかいい感じだったのだ。なんだ、やればできるじゃないか。今度からはイチからお願いしよう。

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