ようやく1曲

「四角スイカ」なんてのを作っている農家も、報道するマスコミも、買う消費者も、ひょっとしてかわいそうなことでは?と考えたことはないのだろうか。すげーグロテスクなことをしていると思うが。

新曲の作詞を2つ抱えていたのだが、ようやく(ほんとにようやく)1つを書き終えた。全英語詞。仮題は「Double Face」とかっこよかったのだが、正式なタイトルは「TV Show」と野暮ったくなってしまった。さっそく自分で歌ったデモテープを高西さんへ。さあ、もう1曲。次は日本語にしようと思っている。早く書かなきゃ次のライブに間に合わないぞ。

ロマンティック・ラプソディ (初回プレス限定)

リッチー・バイラーク『ロマンティック・ラプソディ』(01年)を聴く。リッチー・バイラークはクラシックを取り入れているジャズ・ピアニストで、これはピアノ・トリオでのバラード集。どうもクラシック系ジャズが気になるんだが、たぶんバック・グラウンドがヘヴィ・メタルだからだろう。

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